シゴト

シゴト

酒田のイカを全国へ。
そして世界へ日本文化を発信する。

株式会社山形飛鳥

海外事業部 統括次長 / 経営企画部 営業企画課

山中 肇 / 伊藤 岳

ヤマナカ ハジメ / イトウ ガク
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株式会社山形飛鳥

「イカに恋してる。」をキャッチフレーズに全国においしいイカの刺身、塩辛などを提供する飛鳥フーズ。2016年からは全国トップクラスのイカ漁獲量を誇る酒田に株式会社山形飛鳥を設立。より高い品質の製品を作り出すことにチャレンジしている。今後のビジョンとして「刺身文化を世界へ発信する」という新たなチャレンジも模索する。今回はそのチャレンジを紹介するとともに、まさにその海外事業部において統括次長を務める山中肇と、グループ会社となる株式会社山形飛鳥で経営企画部に所属する伊藤岳に話を聞いた。

株式会社山形飛鳥 事業概要

1995年に有限会社飛鳥フーズとして新潟県三条市に設立。設立当初は主にかつおだしの卸し販売を手がけていた。設立から約2年後にイカの刺身製造、販売をスタート。生協で取り上げられたほか、全国スーパーにて販売も始まり順調に売上を伸ばしていった。
イカの製造機械を自社で製造、特許を取得。協力工場を得て製造を行っていたが、飛鳥フーズの技術漏洩にもなるため徐々に内製へとシフトを始めた。2016年には船凍イカ漁船の全国寄港地5港のひとつである酒田に山形事務所を開設。同じく株式会社山形飛鳥を設立、港工場、京田工場を新設し酒田港で揚げられる新鮮なイカを加工することでよりおいしく質の高い製品を作る体制を作り出した。また、自然環境によるものだけでなく鶴岡市の慶應義塾大学先端生命科学研究所とコラボレーションし科学的アプローチも加えてさらに味への追求を深めている。加えて酒田港のイカを知ってもらうことで地域を盛り上げることにも尽力。以前は関係者のみで行われていたイカ漁船の出航式に着目。100トンを超えるイカ漁船が10隻以上出航する模様を地域の方に見てもらえるように催しへと進化させて、2019年には6000人を超える人出を記録するイベントとした。今後はさらに畜産、農産など庄内の産業と連携し酒田市の一大イベントとなるよう地域を巻き込みながら発展していきたいという。
今後は世界を視野に入れた事業展開も計画している。2020年にはベトナム工場の稼動開始を予定。刺身文化を世界へと広げる活動をしていく。

イカに恋してる。

酒田市京田。京田川のすぐそばに建つ一件の工場。目をやるとすぐに飛び込んでくるのが「イカに恋してる。」という大きな看板。全国にイカの刺身や塩辛などの加工品を提供しその味が評判を呼んでいる飛鳥フーズの加工品製造工場だ。正式には新潟県に本社を置く株式会社飛鳥フーズのグループ会社として2016年に設立された株式会社山形飛鳥の運営になるが歩を同じくし、社員も常に行き交いながら事業を展開しているのでここでは同じページで話を進めていきたい。

飛鳥フーズが設立されたのは1995年。創業者であり現在も代表取締役を務めるのは五十嵐七朗。五十嵐は前職でかつおだしを卸す仕事をしていて全国を回っていた。そのとき、ホテルの料理人、板前などと話をして「よりおいしく食べる」ための技を教えられることが多くあった。例えばイカ。糸造りと呼ばれるように様々に包丁を入れて食感を柔らかくしておいしく食べる。そういった話を常に聞かされていた。飛鳥フーズを起ち上げたのちも前職の仕事を引き継ぎかつおだしの卸しを続け全国の職人たちと会話を続けていた。その技と「よりおいしく食べてもらう」という心を受け継ぎ製品作りに没頭していった。

会社の大きな転換点は創業からすぐ、約2年後に訪れた。イカを主力商品に切り替えたことがそれだ。それまで職人から聞いていた技の一部をなんとか機械で再現できないか試行錯誤を繰り返し、イカの刺身製造をオートメーションで行うことに成功したのだ。そこから生協や全国のスーパーなどに取り上げられ評判を得て順調に売上を伸ばしていった。

おいしさを求めて

その後もイカに情熱を投じ新商品や品質管理を徹底。さらに新設備を導入、システムをバージョンアップしていくとともに、関東、関西などに事務所を開設するなど事業を拡大していった。そのなかで訪れる2つめの転機が「酒田のイカ」だ。

酒田港は船凍イカ漁船の全国寄港地5港のひとつ。船凍イカとは釣り上げたイカを船上ですぐに冷凍し鮮度を保ったまま流通させるものだ。八戸、函館などの漁港とともに酒田港も寄港地のひとつなのだ。おいしさを追求するためにはそのイカを使わない手はない。飛鳥フーズとしてもともと協力工場が酒田にあったのだが、2016年に株式会社山形飛鳥と新工場を設立した。

漁港に揚がる新鮮なイカ。それを刺身として加工する。よりおいしいものができる。それはひとつのルートとして最適解であった。ただそれとともにもうひとつの課題が見つかった。それが肝だ。一日約5tのイカが揚がるとする。その20%は肝なのだという。つまり約1tの肝があるということだ。それを安定的にそしておいしく利用できないか。そうしてまた試行錯誤が始まったのだ。そのなかのプロジェクトのひとつが鶴岡市の慶應義塾大学先端生命科学研究所とのコラボレーションだった。山形飛鳥設立以前からそれはスタートしタンパク質の変化を解析、研究し新たな答えを導き出した。この連携により、美味しさを保つための科学的根拠が明確になり、季節変動による味の変化がない状態の商品出荷を実現した。工場設備や保管方法などのノウハウは確実に進化しているという。設立当初は職人たちの経験、勘といった技を取り入れ、そして酒田という環境を活かした。次に科学的なアプローチも取り入れた。そうして飛鳥フーズのメイン商品である塩辛をよりおいしく、安心なものとしてブラッシュアップしていったのだ。そのほかにも肝を使った調味料などさまざまな人気商品につながっていった。

酒田のイカを盛り上げる

「酒田港は全国寄港地5港のひとつ」と書いたが、実情はそれほど誇れるものではなかった。以前は全国水揚げ高の2%という数字しかなかったのだ。それを漁師、漁船、自治体、関係企業が協力し「酒田のイカ」を盛り上げる試みを続け、昨年2018年の水揚げ高は全国の14%程度までアップさせたのだ。これには飛鳥フーズの貢献も大きい。すでに述べたように安定的にイカの加工品を製造する技術を磨いてきたためにイカの大小などを問わずに買い入れることができるようになった。そうすることで漁船も酒田港へイカを下ろすようになり、同時に揚げ高は伸びていった。現在全国に65艘ある船凍イカ漁船のうち13艘が酒田港に登録をしている。その数字だけを見れば、全国シェアの20%から30%を目指せるということになる。まだまだ伸びしろがあるのが「酒田のイカ」なのだ。

酒田のイカを活かした街の活性化はそうした産業の部分だけではなく一般の人に対するイベントとしても盛り上がりを見せている。毎年6月にイカ釣り船団の出航式が行われる。これは13年ほど前から行われていたのだが、飛鳥フーズが関係するようになる以前はほぼ身内のみの参加だったのだという。それを4年前「豊かな海づくり大会」が行われたのをきっかけにイベント化し、2016年には1500人が参加、2019年には6000人が参加するほどの規模のものとなった。もちろんそれは上記の漁師、漁船、自治体、関係企業が協力し「酒田のイカ」を盛り上げる試みとリンクしていくものだ。五十嵐はこの盛り上がりについて「酒田のイカという価値に気づいていなかったというのが実情だったと思います。みなさんの努力で徐々にその価値に多くの人が気づき始めている。だから酒田の街をイカで盛り上げ、さらには出航式もイカだけでなく、農産、畜産など各産業も参加する形で酒田のイベントとして盛り上げていけたらいいなと考えています」と話す。庄内には豊かな食文化があるが、そのひとつである酒田のイカで街を盛り上げ、全国においしいものを届けたいと情熱を燃やす。

山形飛鳥で経営企画部に籍を置く伊藤岳も「おいしいものを届けたい」と強く願う一人だ。伊藤は酒田市の出身。高校を卒業後、栃木へ移住したのちに帰郷して山形飛鳥に入社した。

「特に大きな理由もなく周りに流されたというか、そんな感じで栃木に出て行きました。いつかは帰ってこようと思っていましたが、やはり寂しさもあり、家族とのこともあり、30歳までには帰ろうと強く思うようになりました。妻はもともと栃木の人間なのですが、何度か酒田に来るうちに抵抗もなくなり、家族で帰郷する形になりました。食に関係した仕事をしたいという想いもあり、栃木では飲食業に10年ほど携わっていました。そのときは実際にお客さまを目の前にして食べ物を提供する。そして目の前でお客さまに楽しんでいただいている姿を見ることができたのですが、いまの職場ではその提供の仕方が違う。目の前にはおらず、その先にいる消費者の方においしさを伝えなくてはいけないわけです。それをイベントや映像といった企画でどれだけ伝えられるか。そこがいまの仕事の難しさでありやりがいでもあります」

世界へ刺身文化を届けたい

飛鳥フーズが掲げる次なるビジョンは「世界へ日本の刺身文化を届ける」というものだ。そのプロジェクトの中心にいるのが飛鳥フーズの海外事業部で統括次長を務める山中肇だ。

山中の経歴は東京の百貨店でバイヤーをしていたことに始まる。そのときすでに2年ほど海外赴任を経験していたが、転職しベトナムへ赴任することになり合わせて11年ほどベトナムでの生活を経験した。またベトナムでは水産加工のジョイントベンチャーのプロジェクトに参加し、現在飛鳥フーズが目指す海外拠点での生産、販売というプロジェクトも経験済みだ。親が体調を崩したことをきっかけに帰国。日本での職探しを始めた。すぐに連絡があったのが、海外へ販路を拡大したいと考えていた飛鳥フーズだったというわけだ。

「会社のほうからは販路を広げたい、生食文化を世界に広めたいと言われました。ベトナムに長くいた経験から、無理だ、と最初は思いましたね。生食文化があるのは世界の5%。そこに生食を広めるなんて無理だと思ったんですね。ただし、よく考えてみると、タイには日本食が浸透しているし、タイ料理のなかにもエビなどを生で食べるものもある。そうなると可能性はゼロではないと考えるようになりました」

山中は2017年に入社。すぐに海外事業を担当することになった。販路を獲得するためにさまざまな展示会などに飛鳥フーズの商品を出品し反応を見てきた。生は食べられないという人もいれば、口に含んだ瞬間に吐き出すということもあったという。そのなかでも評判がよかったのは塩辛だったそうだ。

「塩辛は食べてくれる人も多いし、おいしいと言ってくれる人も多い。ただし、塩と辛い、という名前がよくない。それだけで避ける人もいるんです」

そういった細かな部分にも気を使うなかで山中は「やはりマーケットインで商品を作っていかないといけない」という。

「日本はまだまだプロダクトアウトの考えで商品開発、販売を行っていることが多いと思います。国内でもそれが難しくなってきているのに、文化の違う海外へ持っていくのだからなおさらです。食文化も違いますし、宗教も違う。弊社の本質の部分は残しつつ、マーケットインで相手の文化のなかでローカライズしていく。そうすることで少しずつ反応がよくなってきています。日本食として刺身そのものを提供するのではなく、生食のフレッシュなおいしさという文化の本質を提供する。そうすることで文化は広まっていくのではないか。山中はそれを実感として少しずつではあるが感じているようにも思えた。2020年には海外の拠点となるベトナム工場を稼動予定。現地で雇用を行い加工品の製造を始めるという。「イカ、さらに生食という、海外で勝負するには不便なモノを使って勝負する。そこに楽しさを感じています。不便だからみんな回避する。だからこそここでなら子どもの頃からの夢である世界制覇ができるかもしれない」。そう山中は笑っていた。

おいしものを届けたい。その想いから始まったチャレンジはさまざまな発露を提示し、形を変えながらいまも続いているのだ。

代表/人事担当からのメッセージ 代表取締役 五十嵐七朗

わたしたちは株式会社飛鳥フーズの創業以来、イカに情熱を注ぎ、皆様に「食べて幸せになれるもの」をご提供することに全力を注いでまいりました。それは株式会社山形飛鳥も含めたグループ全体でも変わることはありません。
だから食いしん坊に来てもらいたい。会社ですから売上、利益も重要な要素です。でも自分が食べて“これはうまい”と思える人。そしてそれを他人に勧めることのできる人に来てほしいと思っています。ぜひみなさまのご応募をお待ちしております。

募集概要

募集者の氏名又は名称 株式会社山形飛鳥
設立年月日 2016年4月
資本金 1,000万円
従業員数 96人
募集人数 工場長:1名
営業職:2名
海外事業部:2名
EC担当:1名
雇用形態 正社員
契約期間 期間の定めなし
試用期間 試用期間3か月(最大延長6か月まで)
就業場所 【工場長】
京田工場(山形県酒田市京田4-6-1)

【営業職】
本社(山形県酒田市船場町2丁目4-12)

【海外事業部】
本社(山形県酒田市船場町2丁目4-12)または海外勤務

【EC担当】
本社(山形県酒田市船場町2丁目4-12)または京田工場(山形県酒田市京田4-6-1)
※研修終了後テレワークも可
就業時間 【工場長】
8:00~17:00

【営業職、海外事業部、EC担当】
9:00~17:30
休憩時間 1時間
休日 【工場長】
年間休日101日 計画有給5日
6か月経過後年次有給休暇10日
会社カレンダーによる 年次変形労働時間制採用
特別休暇制度/無

【営業職、海外事業部、EC担当】
年間休日115日 計画有給5日
6か月経過後年次有給休暇10日
会社カレンダーによる 年次変形労働時間制採用
特別休暇制度/有
時間外労働 無し
月給見込 【工場長】
30万~50万円
基本給、固定給含む

【営業職】
20万~35万円

【海外事業部】
30万~40万円

【EC担当】
25万~40万円
年収見込 【工場長】
360万~600万

【営業職】
240万~500万

【海外事業部】
360万~560万

【EC担当】
300万~550万
昇給 年1回9月 能力に応じてないケースもあり
賞与 年2回 7月と12月
※業績に応じて支給なしもあり
※正社員期間が1年未満の場合減額あり
※試用期間中は支給なし
加入保険 健康保険:有 協会けんぽ
雇用保険:有
労働保険:有
厚生年金:有
福利厚生 健康診断:有 年1回
通勤手当:有 上限月額10000円まで
販売商品社員価格で購入
職務内容 【工場長】
山形飛鳥での製造に関する製造管理を行っていただきます。製造計画の立案から製造管理、品質管理、出来高・売上管理を担当いただきます。
2年後に工場増設の計画。規模も人員も増となるため、食品製造管理職の経験がある人材の確保が必要と考えている。製造管理、品質管理、数字管理の経験実績があり、人に対しての管理もできる方を迎え入れ、管理面の強化を図ることが課題。

【営業職】
山形飛鳥で製造したイカ製品を卸店・スーパーなどの小売店向けの営業を担当していただきます。上席や担当するお客様と共に売れ筋や傾向を考え、一緒に仮説や戦略を立てて形にしていきます。山形飛鳥で製造する商品の提案・開発などを行う場合も有ります。
指示通りに客先を回ったり、配達をする仕事ではありません。

【海外事業部】
日本市場で培った開発力・製造品質・提案力を武器に、本格的な海外展開をスタートしました。東南アジア(ベトナム、タイ、マレーシア、シンガポールなど)や中国、オーストラリアなどで活動しています。現地工場建設や国内製造品の輸出に付随する業務、製品導入交渉から海外展示会などでの販促活動や売り上げ獲得に向けた営業活動など幅広い業務があります。面接時に適性を見て、担当していただく業務を決定します。

【EC担当】
セールなどのイベント企画や、制作の進行管理、メルマガ更新などの業務をお任せします。
◆自社サイトなどの運営管理
◆商品ページ作成・更新・バナー作成のディレクション
◆SNSでのプロモーション
◆メルマガやキャンペーン企画など
 売上UPに繋がる集客、サイトの改善、
 プロモーションの立案実行 など
求める人物像 【工場長】
・食品製造管理経験者
・チームワークが非常に重要となる為、従業員全体とコミュニケーションをとれる方。
・教育に関して問題点を的確に判断し、個々に課題を与え導き、達成させることができる方。

【営業職】
・失敗を恐れず、勇気を持ってはっきりと相手にわかりやすく想いを伝えることができる方
・お客様の状況を徹底的に聴いた上でお客様の真の課題を見つける努力ができる方
・お客様が課題とすることを解決する為に有効な商品が提案できる方

【海外事業部】
・精神的にも肉体的にも文化の違いを受け入れることができる柔軟性がある方

【EC担当】
・お客様目線でセールス企画を考えることができる方
・部署の垣根を越えて様々な業務にかかわることができる方
・ECサイト運営、WEBマーケティング経験をお持ちの方。
・DTPソフトの使用経験
・コーディングのスキル・知識
必要なスキルや経験 【工場長】
必須条件:食品工場管理経験者
歓迎条件:第一種衛生管理(国家資格)。ISO、HACCP、FSSCなど認証規格取得、運用経験者
普通自動車免許、フォークリフト免許あれば尚可

【営業職】
必須条件:コミュニケーションをとることが得意な方
歓迎条件:食品の営業職の経験、水産業界在職経験あれば尚可
普通自動車免許 AT限定も可

【海外事業部】
<語学>
必要条件:英語上級、日本語中級
歓迎条件:日本語上級、他言語のスキル
※社外でのやりとりにてビジネスレベルの語学力が必要となります。
資料作成の経験(プレゼンテーションや許可申請、契約締結等)
海外営業・海外進出業務にて実績を残された方
上記いずれかに該当する方
普通自動車免許 AT限定も可

【EC担当】
普通自動車免許 AT限定も可
選考プロセス 1.書類面接
2.一次面接(行わない場合も有り)
3/最終面接(部門責任者、役員)
必要書類 履歴書
職務経歴書

応募方法について

庄内の企業との出会い方は、下記の通り3つあります。ご自身の状況に合わせてご選択下さい。
ご自身の経歴に応じて採用パートナー(ヤマガタデザイン)から掲載企業をご紹介させていただく場合もあります。
※ご紹介した場合でも、内定が確約されるものではございません。

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一次選考〜
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